ワンちゃんの安全のことを考えるなら『モグワンドッグフード』を! 市販のドラッグフードとどう違う?

ワンちゃんのそのお腹と身体、もしかしてメタボ? 自分で出来る愛犬の肥満・メタボチェック!

可愛いワンちゃんのそのお腹、実はただの"メタボ"なんじゃ……

旦那さんや自分の下っ腹は気にしても、ワンちゃんのお腹はどんなに大きくっても「可愛い~♪」で済ませていませんか?

確かにちょっとぽっちゃりしたワンちゃんでも、長年連れ添った我が家の一員であれば、可愛らしくってしょうがないことでしょう。

でも、そのワンちゃんのお腹は生活習慣病を引き起こす<メタボ腹>かも知れません……。

あまり知られていませんが、ワンちゃんにもメタボ基準があります。
現在、獣医師会では以下のように基準が選定されています。

  • BCSが3.5以上?
  • グリコース(血糖値)が120(mg/dl)以上?
  • リグリセリド(中性脂肪)が165(mg/dl)以上?および総コレステロールが200(mg/dl)以上?
  • アディポネクチン(長生きホルモン)が10(μg/ml)未満?

これらのうち、1と4を必須条件として、2または3に当てはまる犬をメタボと判定する。

血液検査をしないとわからない項目なので、イマイチ飼い主さんにとってはピンと来ないかも知れませんね。
見た目からはわからない犬メタボですが、少なくとも肥満体であれば、メタボの可能性は高いと考えてください。

それでは犬メタボをチェックするための項目をご紹介させて頂きます!

[CHECK①]あごの下を触る

ワンちゃんのあごの下を触ってみてください。
あごのお肉が手のひらの上に重みを感じると、太りすぎのサインです。

[CHECK②]首から肩にかけた部分をチェックする

人間は背中に脂肪がつきますが、犬は首周りに脂肪が付きやすい動物です。
同じ犬種の犬とくらべて首から肩にかけてシワが寄ったり、首が短く見えるようなら太りすぎです。

[CHECK③]犬のくびれを確認する

人間も太りすぎると腰のくびれがなくなってしまいますが、犬種によっては太りすぎると犬もくびれがなくなってしまいます。

若い頃の写真を見比べて、腰にくびれがなくなったようならば、太りすぎでしょう。

[CHECK④]毎日の動作を確認する

太っていると身体が重く感じてしまうのは、人間も犬も同じ。
散歩や動く時にのっそりしていて、身体が重そうだと思ったのなら、肥満だと考えて間違いないでしょう。

[CHECK⑤]持ち上げてみる

昔は、すんなり持ち上がったのに、最近重くなって、なかなかワンちゃんを抱きかかえられなくなってきた――これは、アナタの体力の衰えではなく、ワンちゃんの体重増加が原因です。

ワンちゃんのメタボそのまま放っておいて大丈夫?

  • 心臓病
  • 糖尿病
  • 関節疾患 など……

上記のチェックを行い3つ以上当てはまったのなら、ワンちゃんはかなりの確率でメタボでしょう。
ワンちゃんのメタボは人間同様に、上記のような症状を引き起こすので、早急にダイエットが必要になります。

ワンちゃんのダイエットに必要なのは食事と運動

ワンちゃんのダイエットに重要なのは、人間同様に食事と運動です。

どちらもワンちゃんの努力――というよりも飼い主さんの努力と根気が必要になります。
だってワンちゃんは、自分の身体を見て「うわ、夏までに痩せなきゃ!」とは絶対に思わないですからね……。

そんなワンちゃんを痩せさせるためにも、低カロリー、高タンパクな食事を毎日食べさせ、運動し、筋肉をつけ脂肪を燃焼させやすい身体にすることが重要です。

ただ市販のドックフード「ダイエット用」と記載されているものの、本当に健康的にワンちゃんが痩せられるものとは限りません。

いくらワンちゃんのメタボが解消されても、身体を壊しては元も子もありません!

そんなワンちゃんを健康的に痩せさせたいなら添加物・穀物一切不使用。
低カロリー、高タンパクのチキンとサーモンを使ったペット先進国イギリス生まれのドッグフード『モグワンドッグフード』がオススメです。

ワンちゃんのことを考えて作られたモグワンドッグフードは、市販のドッグフードよりも、遥かに健康的でヘルシー!

ワンちゃんの身体を見て「もしかして、太ったかな……」と不安を感じるようならば、モグワンドッグフードを始めてみませんか?