ワンちゃんの安全のことを考えるなら『モグワンドッグフード』を! 市販のドラッグフードとどう違う?

最近食べないワンちゃんの食欲スイッチを押す5つのテクニック

ワンちゃんの食いつきを良くするには、どうすれば良い?

「あれ、おかしいな?」とふとワンちゃんの餌を入れる皿を見たら、ドッグフードが全然減っていない。
「えっ、どこか体調が悪いの!?」と思って、心配になって動物病院に連れて行って見たら、獣医さんからは「どこも調子が悪くないですよ?」と言われてしまった――こんな時、飼い主さんにとっては不安でしょうがないのではないのでしょうか?

ワンちゃんが餌を食べない原因が、体調不良やストレスであれば、その原因を取り除けば良いのですが、イマイチの食いつきが悪い原因が思いつかない、って時は飼い主さんは、どうすれば良いのでしょうか?

今回は、なかなか餌を食べないワンちゃんの食いつきを良くするためのテクニックをご紹介したいと思います!

ワンちゃんの食いつきを良くする5つのテクニック

  1. 運動させる
  2. 餌の器を温める
  3. 餌を小出しにする
  4. 飼い主さんの食事の時間に合わせない
  5. ヒューマングレードのドッグフードに変える

ワンちゃんの、餌の食いつきが悪くなり、餌を残すようになるの原因は身体的なモノばかりではありません。
犬は動物の中でも賢く、感情豊かですが、それが逆に餌を食べない原因になってしまっている場合も少なくありません!

ワンちゃんの食いつきが、なかなか良くならない……とお悩みの方は、上記の方法を試してみてはいかがでしょうか?

それでは、それぞれの理由と食いつきが良くなる方法を紐解いて参りたいと思います。

[テクニック①]運動させる

人間同様、ワンちゃんも運動することで、エネルギーを消費し、そしてお腹が空きます。
最近では、ワンちゃんの室内飼が増えてきて、ワンちゃんの運動する機会が減っており、ワンちゃんがお腹を空かせるほど運動出来ていないことが餌を食べない原因かも知れません。

餌をなかなか食べない原因が、運動不足であれば対処法は簡単ですね!

運動させれば良いだけ、犬種やサイズによってお腹を空かせるために必要な運動量は異なりますが、以下の運動時間を目安にしてみてください。

○お腹を空かせるための運動時間


  • 小型犬:1日 15~30分✕2回
  • 大型犬:1日 30~60分✕2回

[テクニック②]餌の器を温める

ワンちゃんは、人間以上にニオイに敏感です。
餌をなかなか食べない原因は、もしかすると餌のニオイが原因かも知れません。

老犬になると鼻も若干鈍くなってしまうため、餌のニオイを感じにくくなってしまいます。
またオーガニック系の餌の中には、香料を使っていないが故に、ニオイが弱くそれ故、ワンちゃんが餌に対して食欲を感じられていないのかも知れません。

そんなワンちゃんの嗅覚を刺激し、食欲のスイッチを押す方法は意外に簡単!

ワンちゃんがいつも使うお皿を温めてから、餌を盛り付けてあげましょう。
たったこれだけのことで、餌の温度が上がり、いい匂いが漂って来ます!
するとワンちゃんもいいニオイ誘われて、食欲が沸いて来るので、餌の食いつきが良くなることがあります。

なお器を温める際には衛生のことを考えて、器をレンジでチンをするのではなく、湯煎するようにしましょう。

[テクニック③]餌を小出しにする

「この子がお腹を空くから……」と、ワンちゃんがお腹を空くのを恐れて、わざと餌を出しっぱなしにしていませんか?

実は、そのせいでワンちゃんはお腹が空かなくなっているのかも知れません。
いつでも餌が食べられる状況にいると、ワンちゃんは「いつでも餌が食べられるから、ムリしてご飯を食べなくっても良いや!」と、餌を食べる気持ちがなくなってしまいます。

だから、餌は決まった時間にのみ与え、食べ終わったら、餌は下げるようにしましょう。
たったこれだけで餌の食いつきが良くなりますよ!

[テクニック④]飼い主さんの食事の時間に合わせない

飼い主さんにとって、ワンちゃんは我が家の家族同様です。
だから、餌の時間も飼い主さん家族がみんな一緒に餌を食べる時間にあげたい――そんな風に思っていませんか?

しかし、ワンちゃんにとって飼い主さんたちが食べる、人間のご飯は抗いがたい誘惑です。

ワンちゃんにとっても人間のご飯は、美味しそうなモノばかり。
それに比べて、いつも自分が食べているドッグフードは……ともしかすると、アナタのお家のワンちゃんも思っているかも知れませんね?

そんな風にワンちゃんに思わせないためにも、人間の食事の時間とワンちゃんの食事の時間は分けるべきなのです!

[テクニック⑤]ヒューマングレードのドッグフードに変える

飼い主さんが食べる人間の食事は、ワンちゃんにとって抗いがたい誘惑です。
それでは人間が食べるレベルの餌をワンちゃんが食べることになったら、どうなるでしょう?

普通のワンちゃんの餌に比べれば、人間が食べるものは当たり前ですが、ニオイも良いし、味も良い!

そんな餌を毎日食べさせてあげれば、ワンちゃんの食欲不振が解消される――というのは想像に難しくないですよね?

だからと言って、人間の食事をそのままワンちゃんに食べさせてしまうと、高血圧や糖尿病などを引き起こしてしまいます。
そういった病気を防ぐためにも、ヒューマングレードのドッグフードでありながら安心して我が家のワンちゃんに食べさせることが出来る『モグワンドッグフード』を新しい餌にしてみてはいかがでしょうか?

添加物も穀物も入っていない、低カロリーの美味しいドッグフードをあげよう!

ヒューマングレードのドッグフードであり、添加物も、ワンちゃんの消化を損なわせる穀物も一切使っていないドッグフードがあります。

それがペット先進国イギリスで作られたドッグフード、『モグワンドッグフード』です!

モグワンドッグフードはペットフード専門工場で作られているだけでなく、人間の食品同様にドッグフードも厳しい基準で品質チェックされています。
そして、人間が食べるレベルの「イギリス産チキン」「スコットランド産サーモン」で、モグワンドッグフードは作られています。

そして、新鮮なチキンとサーモンで作られているだけあって、美味しそうなニオイがします!
そうモグワンドッグフードは、健康が気になるワンちゃんだけでなく、食欲がないワンちゃんの食欲を促進させる理想的な、ドッグフードなんです。

もしも、最近、ワンちゃんの食欲がないようなら、思い切って餌をモグワンドッグフードに変えてみませんか?